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今夜の番組チェック


《2002年12月1日〜31日》

12月31日(火) 大晦日

「もう大晦日か!!」とマジで時間流れの速さに驚愕してしまう。
今年は反省することが多い...
家の大掃除ついでに一掃できないものか...なんて思ってみたり。

福本信行の漫画(「カイジ」「アカギ」それか「天」...忘れたが)で、
「今日一日だけ頑張ろう」みたい言い回しのセリフがあって、
なんか良いなーって思った記憶がある。
来年はこーしようあーしようという色々な目標はあるけども、
「時は金なり」の精神で過ごしていきたいと決めてみた。

今日は紅白歌合戦だが、そっちはビデオに録画することにして、
個人的には猪木祭が気になってしゃーないので、初詣に行く友人たちと一緒に見ようと思います。
藤田vsミルコも期待しているが、やはり高山vsサップだ。
2002年の格闘技界、前半のMVP高山と後半MVPサップの今年を締めくくるに相応しいカード。
オレは高山義廣を応援します!!
全国のお茶の間を敵に廻します!!
ノーフィアー高山は一時期プロレス熱が冷めていたオレをまた燃えさせてくれたヤツなんで。

夕方にもう一回更新できたらまた。
できなかった時のために...

来年もよろしくお願いします。マジで。

■2ちゃんの福島スレ
半年かかってようやくパート2に入った模様。
「福島のモーヲタ大集合!!!!ぱーと2」
来年はあやや旋風が郡山に上陸することもあって、ちょっとは盛り上がるか?
(9:09)

すっかり忘れてたけど市井ちゃん誕生日おめでとう。
サイトを読んでくれてるだろう後輩のSに送ります。

紅白の娘。部分見ましたが、メドレーはダメですな。
曲本来の良さがもう半減ですよ!!
「そうだ!We are ALIVE!」「DO IT! NOW」「ここにいるぜぇ!」の3曲のうち、 どれでもイイから一曲に絞ってくれた方が良かった。

...

というように、来年もモーニング娘。及びハロプロをネタに日記を書いていきます。
どうぞよろしく。

んじゃちょっと早いですが、初詣に行って来ます。
モーらじは録音してこー。

■猪木祭
神輿かよ!!
脛相撲って...
ワショーイ!
ワショーイ!
こういう好きです。w
(22:10)

12月29日(日) サスペンス?ドラマ

バイトから帰ってきて、いつものようにサイトの巡回をしようと思ったら、
昨日のサスペンスドラマのネタが多い。
見る前にネタバレしちゃうのが嫌だったんで、睡眠時間を削って見ることにする。
今日は好都合なことにバイトが休みだ。ヤター。

・「三毛猫ホームズの犯罪学講座」
なっちの女優姿見るのはひさしぶり。彼女は芝居の分野では娘。中ダントツだ。
以外に良かったのがお圭。悪役がハマってた。コート似合い過ぎ。
正直ドラマ自体はあんまおもしろくなかった。
ドラマの展開が速すぎて人名覚えづらかったし、
セリフの展開、言い回しが予想できてこっちがなんか恥ずかしくなった。

もうひとつ不満を挙げるとするならば、
圭織が兄役の原田龍二のことを「お兄さん」と呼んでいたこと。
「おにいちゃん」だろ!!そこは!!
まぁ、ラストはなっちの最終兵器の笑顔で締めくくったので良しとしよう。

・「おれがあいつであいつがおれで」
原作の映画見たことあるし、他のドラマでも何回かリメイクされてるわけで、
ドラマの大筋は分かっていたけれども、ドラマとしてはこっちのほうが新鮮でおもしろかった。

主演よっすぃ〜の制服姿・入浴シーンはもちろん萌えポイントだけども、
よっすぃ〜の(精神的な)男役てのが、こっちの予想通り好演という形になって表れていて良い。
ハマリ役の脚本さえあれば他にもいい演技してくれるんじゃないかなー。これからにも期待。
あ、メガネこんこんは素晴らしかったと思います。
(21:45)

■巡回してたらnextdoorが閉鎖。かやのさんお疲れ様でしたー。
(22:48)

12月28日(土) ON AIR

年の瀬が迫ってきた影響で、いつも見に行ってるサイトで正月休みに入っているところがいくつか。
オレも場合は実家住まいなので、正月だろうがネタ思いつき次第書く予定です。

ここ数日、それから年末年始にかけてバイトが忙し過ぎです。
今日もこれから行ってくるんですが、30日(火)に入って、大晦日は何とか休みなんですが、
1月1日元旦から、4日まで連日のシフトを割り振られました。
何が辛いって、正月気分に浸れないっていうのもあるんですが、
夜勤で働いているもんで、娘。関連のテレビ番組が見れないってことです。
「ポップジャム」「HEY HEY HEY」「とくばん」は、今日一気に見ました。
ええ、ビデオには捕ってるんで見ることは出来てるんですが、
タイムリーで見れてないため、なかなか日記のネタしづらい。
テレビ関連の話題ってのは、生モノで即効性が重要だと...

今日はこの後、年末ドラマSPですね!!
でも働いてきます...やってらんねー!!
(20:30)

12月26日(木) ハロプロ楽曲大賞

先日は飲み会に誘われた手前急いで書いた日記のため、大変重要なことを書き忘れていた。
忘れていたこととはエスロピUさんに掲載されている第1回ハロプロ楽曲大賞2002についてだ。

1位がタンポポの『I&YOU&I&YOU&I』。2位がモーニング娘。で『DO IT! NOW』という結果。
楽曲の力だけでなく、2002年7月31日のハロプロ構造改革の影響を色濃く反映した形となった。
言い換えれば、「楽曲の出来」だけでのランキングではなかった...

人が音楽を聴く時には、それぞれの周囲の環境、その人の音楽変遷史など、
ひっくるめて言えば、人生によって感じ方、捉え方に相違が生じるが当然で、
いくら客観的に批評してみようと試みても、万人を納得させる批評というものは奇跡に近い。

まぁこれは究極的な真理みたいなことであって、
音楽の客観的な評価というものは、音楽を語る上で必要不可欠だということも承知している。
客観的に判断することが無くなってしまったら、新しい音楽が生まれてくる障害となるだろうし、
音楽を聞くという行為に関して言えば、実は客観的な立場で聴くということが正しいのではないか?

そんなこんなで、ランキングの判断基準に不満を漏らす人たちの気持ちも十分に理解できる。

じゃあオレはどうかというと、
ランキングを見て、なんだか嬉しくなった。
投票した200数名の人たちは、心底モーニング娘。が好きなんだなあと感じたからだ。

ただ単に聴くだけでなく、楽曲が持つサイドストーリーを意識して聴いてしまう。
ASAYANから始まったモーニング娘。とは、サイドストーリーがあってなんぼの存在だったことを考えると、
やはりファンである人たち(オレも含めて)は、このようなスタイルで楽曲に対峙してしまうのだなと思った。
同じ穴のムジナってやつだ。そこに嬉しさを感じた。

もうひとつ。

ランキングの上位に軒並みモーニング娘。の曲が入っていることも嬉しかった。
今年は、松浦亜弥や藤本美貴の勢いには目を見張るものがあったし、
多くのサイトのテキストでも松浦や藤本についての言及が多かった。
しかし結局は蓋を開けてみればこの結果。
松浦の曲は佳曲揃いで票が割れたとか、色々とあるだろうけど、
ランキングに現れている結果は、「やっぱモーニング娘。が基本なんだね、みなさん。」ってことだと思う。
この裏には、来年は今年以上の音楽を提供してくれることへの期待も混ざっているのだろうけども。

■笑っていいとも!クリスマス★特大号。

鹿児島県出身、はしのえみさん29歳。欽ちゃん劇団出身。
通称「はやや」。

はーややオイ!!はーややオイ!!
(5:55)

12月24日(火) 暇人会

週末は後輩のライヴを見に行って感動し、勢いで朝まで飲み会。
仲間ってやっぱ良いなーと思いつつ、仲間に慕われている自分を幸せに思う。

日曜日は有馬に挑むもあえなく惨敗。
夜は昨日のライヴの正式な打ち上げに参加。

疲れが溜まっていたが昨日はバイト。
店に届いているケーキを見て、クリスマスということに気づいた。
カップル、親子連れで予約のケーキを取りに来る人たちを見てまた疲れる。

帰ってから「HEY! HEY! HEY!」のなっちと希美さんを見て、「うむ」と一人で呟いてみる。

出かけていた間の話題をネットで動画を集めたりしてみたのだが、
なっちの妹は、疑いようがない位しゃべりが似ているのにビックリする。
安倍麻美が泣く姿を見て、姉の存在というプレッシャーに負けなければ良いなと思った。

今日はクリスマス・イヴ。
家でマッタリ日本赤軍についてのテレビを見ていたところ、
友人間で行われている「クリスマス暇人会」の誘いの電話がきた。
あ〜今年も修羅場が繰り広げられるのかと思うと、会場を提供してくれる後輩に悪いのだが、
メンバーに若い後輩も来るということなので、コミュニケーション作りのためにも行く事にする。

飲み会ばっかりだ。
体よりも財布が悲鳴をあげている。
(22:20)

12月21日(土) 雑感

「この5年で評価されたくない」

昨日の木梨ガイドで夏まゆみが言ってた言葉だ。
若い頃に暴走族やってたっていう事実を知ったり、ダンスに対する真剣さが伺える番組だった。
こういうの結構好きだ。

そうこうしているうちに、明日は6期メンの国民投票なのだそうで。
一応「muSix!」のHPを見には行ってみたのだが、最近は番組自体はほとんど見れてないし、
何よりも明日の投票時間帯は丸々家を空けていそうで、きっと投票できない...

もしオレが投票するなら、(顔だけで判断して)2436が良い。
ちょっと吉岡美穂が入ってるとこが好み。

まぁ新メンバーに対しては、とりあえずつんく♂の判断に期待して、オレは与えられるのを楽しみにしとります。
(13:44)

12月20日(金) 希美さん

バイトの帰り道、今週のカイジを読むためにヤンマガを手に取る。
グラビアはモーニング娘。のようだ。
ん〜?


東京都出身、辻希美さん15歳。

ハァハァ...
(6:10)

12月19日(木) 無題

最近のオレは注意力が散漫で、ひとつのことに集中できないことが多い。
本を読む時は、内容を噛み締めないでテキトーに概要だけを追おうとしたり、
テレビを見て面白いなとは思っても、すぐに飽きて消してしまったり。
好きな音楽を垂れ流しにして他の作業をしているにも関わらず、
アルバム一枚持たずにいつの間にか音を遮断してしまっている自分がいる。

時間が惜しい。
今この時間をもっと有効活用できないか?

そう思う自分を客観的に見て、ようやく大人になってしまったのだなと感じると同時に、
将来の自分について、様々な不安を抱くようになってしまった。
不安を抱いてしまうと、今やらなければならないことがあるにも拘らず、
不安が恐怖に変化するような、そんな障害が出来てしまって、
やるべきことに対してエネルギーを向けることが出来ない。

もしかしたら精神的に追い詰められてるのかもしれない...

「人はみんな不安を抱えて生きてるんだよ」って良く耳にするけども、
じゃあ一体どうやって克服しているのだろう?

こんな疑問を持ってしまう自分がバカバカしい!!
(17:57)

12月18日(水) 親子鷹

夕食時に辻加護出演の「伊藤家の食卓」を見ながら家族で食卓を囲む。
家族はオレが娘。ヲタだってことは了解してるわけで、
「今モー娘。で一番人気あるの誰なんよ?」と普通に姉に質問された。
「石川なんじゃないの?」と予想で答えておいた。

そんな彼女はジャニヲタ。
オレの記憶でいけば、(C-C-B〜)男闘呼組〜光GENJI〜SMAPというファン変遷を経ている。
現在はkinki kidsの堂本光一がお気に入りのようで、彼のポスターを部屋に貼っている。
そんな姉を見て、たまにやっぱ姉弟なんだなと実感する。

食卓時に話を戻す。

テレビでは辻加護が「む〜すぅんで〜ひ〜ら〜いぃて〜♪」という曲に合わせてゲームをしている。
「辻のリズム感はつんく♂曰く、"イチロー的"らしいよ」という話を姉に振っていると、
「いやぁ〜最近は、加護ちゃんより辻だな、辻」と父親が呟いた。
(なに!!いつの間に...)
父親は確か加護好きだったはずだ...
彼は「最近の加護ちゃんは太ってきたんじゃないか?」とオレに相談してくるようなヤツだったが、
オレの知らない間に、いつの間にか辻に鞍替えしたようだ。

ふと思うことがある。
オレと父親の好みの女性のタイプが非常に似ている、ということだ。

・女性アナウンサーと言ったら八木亜希子!
・最近のお気に入りは山川恵里佳!!
・誰が何と言おうが、島崎和歌子はイイ(・∀・)!!!!!!!!
とかだ。

そしてココに来ての、加護ちゃんより辻ちゃん発言...

血は争えない。
(0:00)

12月17日(火) ONE

回線がADSLになってからというもの、動画漁りに熱心なオレだが、
娘。関係はほとんど手に入れてしまったので、近頃はHR/HMモノの収集をしている。
最近その中で印象に残ったのは、METALLICA(メタリカ)の『ONE』('88)のPV。
この作品は、MTVが99年末に行った「20世紀のビデオクリップベストセレクション100」にも選ばれている。

「ジョニーは戦場に行った」('71)というアメリカ映画をコンセプトに作られたこの曲。
オレはこの映画を見たことがないのだけれども、ネットで概要を調べてみた。

この物語は、第一次世界大戦で目や耳、さらには手足まで失った青年の話らしい。
『ONE』のPVの中にも、病院のベットに寝ている人間が映し出されるのだが、
確かに頭と胴体しかない人間が苦しんでいる様子が映し出されている。

「殺してくれ!」と叫ぶ青年とその様子を複雑な様子で看病する看護婦。
悩んだあげく、彼女は青年の首に刺してあるチューブをハサミで切ってしまう...
青年は彼女に御礼を言い、その場に居ない父親に別れを告げる。

『ONE』という曲は、この慟哭に満ち満ちた物語を色濃く反映している。

放たれるマシンガン。叫ぶ兵士。空から聞こえるプロペラ音...
このSEに続いて、イントロはギターのアルペジオから静かに始まるのだが、
中盤のドラムのバスドラ6連符が戦場のマシンガンを彷彿とさせ非常にカッコイイ。
終盤に組み込まれているギターのツインリードも秀逸だ。
ジェイムズ・ヘットフィールド(Vo.)の声は男というか"漢"だ。
聞くたびに体全体に鳥肌が立つ。

物語性を持ったメタルの曲は凄いんです。
メタルってダサイだけじゃないんだぞ!!

武闘さんとこにリンクしてもらいました。
7、8月頃にも読んでもらっていたらしい...
こちらとしては赤面モノですが、どうぞよろしくお願いします。

能書きモーニングさんが休止とのこと。
個人的にかなり好きなサイトのひとつ。
娘。関係の話だけでなく、日々の感じたこと吐き出す文章は、あんたホントに高校生かと疑いたくなる程。
受験頑張ってください。再開待ってます。
(5:40)

明日のテレホンショッキングにメロン記念日が出演とのこと。
見る側としては期待しまくりなわけだけど、五木ひろしの心情は如何に...

友達からもうひとつの情報として、コレオグラファー夏まゆみが今週の「木梨ガイド」にゲスト出演だと聞いた。
こちらにも期待。
(16:30)

12月15日(日) 先行チケット

藤本美貴ソロライヴのFC先行チケット抽選。
ネットで応募した2月16日公演分はハズレてしまったのだが、
その代わりとして、3月2日赤坂ブリッツ追加公演の振込用紙が届いた。

友人に頼まれて応募していた手前、抽選に漏れてしまった時は、
「e+」や「オデッセー」の先行、最終手段としメンドイ一般発売かと思っていただけに、
この追加公演の知らせは助かった。

まぁオレ自身が行くかどうかはまだ微妙...

石橋貴明の「あの娘カワイイと思う!!」っていうのには激しく同意できるのだが、
藤本美貴に対して、俗に言う「萌え」っていうのはイマイチ感じない。
松浦並みに完成度の高いアルバムでも聴かせてほしいと思う。
歌唱力・表現力など、藤本の歌のポテンシャルがどれほどのものか?

今更だが、松浦亜弥の「ファーストKISS」の完成度は奇跡だ。
恵まれた楽曲を与えられた松浦亜弥の歌い手としてのポテンシャルが、楽曲の良さをフルに引き出している。

ことさら強調したいのは松浦亜弥の表現力。

『オシャレ!』でJ-POP。『絶対解ける問題〜』でパンクロック。『S君』はR&B路線か?
『初めて唇を重ねた夜』の壮大なバラードの中に流れる、どこか歌謡曲っぽいような、懐かしいような。
それぞれの曲に対して、それぞれハッキリ異なる表現力。
これには全くもって脱帽せざるを得ない。

藤本美貴は歌唱力という点においては、外見からは想像できないような声質を持っていたりするのだが、
表現力という点においてはどうなんだろうか?
そういや意識して聴いたことなかったな。今度じっくりと腰を据えて聞いてみよう。

■昨日のラマンチャさんのラジオは、オレが聞けたのは1:00過ぎからなんだけど、前半から聞きたかった。
色々とトラブルがあったようでホントお疲れ様でした。
やっぱSOTECのPCは...ってオレもですが。

■昨日今日と幕張メッセでBEAST FEAST2002
やっぱ今年も行きたかったなー。ムスメタル。関係の人たちは行って逝っちゃたのだろうか?
(22:06)

12月14日(土) 西高東低

東北の冬は早くも本格化してきた。
先日降った雪が全然解ける気配がない。車も暖機運転が必須だ。
オレの部屋にはこたつが標準装備されていて、PCもその中に入りながら作業しているのだが、
先週まではつまみが最弱で良かったものの、今週からは「5」位まで上げないと寒い。
それにオレの部屋にはヒーター、ストーブという空気を暖める現代機器がないために、
下半身は暖かいのだがキーボードを打つ手はかなり冷たい。
日記のネタが思いついても、手が冷たくて少し気合を入れないと...
昨日更新するとか書いてしなかったのはそういうわけ。
おててがチンチンするよ〜。

今日の23時頃から、覆面レスラーことラマンチャさんがラジオをするそうです。
ゲストとして我が同郷のNANA-SEA(仮)さんが乱入する様子。
娘。話に限らず、プロレスや東北のヲタ事情について話題が広がりそうなので非常に楽しみ。
土曜の夜お暇な方はみなさんで聴きましょう!!

...と思ったらオレ今日バイトでした!!

どう頑張っても本編中には間に合わなそうなのですが、少しでも聴ければと思います。
「ワールドプロレスリング」の時間までには帰ってきたひ。
(17:15)

12月13日(金) 13日の金曜日

クリスマスが近づくとこういう輩も出てくるんですね。

ヤフーオークション。

めちゃめちゃワラタ!!

これだけでスイマセン...昼間にまともな更新します。
(5:58)

12月10日(火) これが記念日

今年の初雪をまさか東京で見ることになるとは思ってなかった。
寒いったらありゃしない。それもメロン記念日のアクトが始まるまでの話だったが。

『This is 運命』でオレのメガネふっ飛びました!!
モッシュって程じゃなかったけど、ライヴの前半から足がつりそうになってたオレは、
周りの盛り上がってる連中に寄りかかるようにギリギリの体力で無事乗り切ってきました。
メガネを心配してサイリウムで探してくれようとしたヲタには感謝!!

ライヴの感想としては、本当に素直に「楽しかった」。

こういう印象を持ったライヴはひさしぶりのような気がする。
モーニング娘。や平家みちよのライヴには、卒業っていうサブテーマが附随していた。
どうしても感傷に浸ってしまう自分がいて、楽しいのだけれどもなんだかノリきれない感じだった。
しかし今回のメロン記念日のライヴには、未来に向かって突き進んでいく彼女たちの勢いがモノ凄かった。
セットリストも絶妙。『ふわふわふー』まで聴けるとは思わなかった。あとソロも...
このタイミングでソロコンサートが出来たっていうのは、
心待ちにしているアルバムの発表が不透明であっても、絶好のタイミングだったんじゃないだろうか?
タイミングって芸能界では重要なファクターのひとつであると言われている。
ここがカチッっとハマったメロン記念日の未来は明るい!!
また行きてぇ〜!!

そう言えば入場を待つ間、ベースボールシャツだかサッカーシャツだか着ていた人がいたんですが、
背中に「MANMOTH」って名前で、「666」って背番号が入った人を見かけたような気がするんだけど、
あれってまんもうさんの信者だったのかな〜。もしかして本人か?
詳細キボン!!(ただ単にオレの見間違いだったらゴメンなさい。)
(21:10)

12月8日(日) ADSL

ここ数日、ヒマがあったにもかかわらず更新しなかったのは、ついにADSLを導入して色々と遊んでいたから。

遊ぶって言っても動画をかき集めてたわけなんだけど、
Irvine(ダウンローダー)使ってみて、その速さの違いにマジでビビった!!
ISDN64kの時に7k/秒だったのが、400k/秒にまでアップするとは!!
ほかにも、モ板の動画スレを巡回してみたり、MXでは"堂々と"交換を持ちかけてみたりした。
これで今まで手が出なかったデカイファイルも手に入れれそうだ。Winnyもやってみようかな。

そんな巡回しているさなか、初めて「ティンティンタウン」を見た。
こっちじゃ放送やってないし、動画が転がってても、あんまり興味なかったんで今まで未見だったわけだ。
感想としては、確かに幼児番組の雰囲気ゼンカイだ。

でも、でも...

うぎゃ〜!!
せんせー眠気が一気に覚めました!!

明日の「メロン記念日ファーストコンサート〜これが記念日〜」に行って来ます。
今から高速バスに乗って東京に向かいます。
先日の日記でモッシュがどうのこうの書きましたが、とりあえずメロン記念日のアクトに期待して、
後は場をわきまえて楽しんで、騒いで来ようと思います。

参戦される方は怪我だけしないように楽しみましょう。w
(17:38)

12月5日(木) 「Caught In A Mosh」

FC先行発売のライヴチケット。
半年先のごっちんの方は当選しましたが、2月のみきてぃは残念ながら落選でした。
みきてぃの方は、友人に頼まれて申し込んだだけに少々責任を感じてます。
希望した公演が「2月16日赤坂BLITZの夜」という最も人気が集中するところだったですからね。
まぁ、あといくつか手が残ってるのでそっちで取れれば無問題。

と、まだ手元に届いてないチケットの話はこの辺で。

来週のメロン記念日の単独ライヴに行きます。9日月曜日の赤坂。

一部では「This is 運命」の時にモッシュピットが発生するという噂(宣言?)が出ているようで。
これってどうなんだろう?
観客席は客を相当詰め込んだ状態でライヴが行われると想像できるし、
そもそもメロンの客層で好んでモッシュする人は少ないと思う。
(爆音娘。に参加している人ならいざ知らず、これって少数派だと思います。予想ですが。)

オレもハードコア系のライヴに行ってモッシュに雪崩れ込んだ経験は何度もありますが、
一応その時って、モッシュやる奴とやらない奴でスペースが与えられてる。
いつでも参加できるし、逆にいつでもモッシュの輪から抜けられるっていう...
しかもコア系のライヴに来る人は、モッシュが起こることを承知してくるわけだから気構えも違う。

メロン記念日のライヴでモッシュが発生するってことは、
アイドルのライヴ史上ちょっとした事件でもあるし、PPPHなんかとは異なったスタイルってことで歓迎したい。
オレの近くでモッシュピットが形成されて、"周囲の客が非難できるような状態"だったら、
オレは間違いなくノリノリで飛び込んで行くんですけどね。

ぎゅーぎゅーに客の入った赤坂BLITZでモッシュが起こる...

モッシュの輪が広がる!!

関係ない奴の落とした携帯が踏まれる!!

ヲタのメガネが宙を舞う!!

怪我人続出!!

公演中止!!

なんて...

あ〜暴動とか起きなきゃいいな〜。怖ェ〜。
(17:58)

12月3日(火) ランキング

「エスロピ跡地」で募集されている企画、
“第1回ハロプロ楽曲大賞2002”にオレも投票してみようと思う。

しかしあれですな。
ここ1年でリリースされた曲をはじめてリストとして目の当たりにしましたが、
250曲以上が世に出てるとは...数字は正直だな〜と思ったり。
ROMの方も上のリンクからリスト見るとイイと思います。
ついでにメールでも受け付けているらしいので、投票をしてみるのもオススメします。

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コイツ的“第1回ハロプロ楽曲大賞2002”

まずはリストにある曲を適当に消去法でいくつに絞れるかやってみた。
フィーリンングで印象に残ってる曲、個人的に外せない曲などを残していったら、24曲に絞れた。
んでそこから、
"2001年を振り返って"ってことを自分のテーマに設定して、
リリース時期も一年を振り返る形にしてみたいと思った。
その理由は、その時期その時期でお気に入りの曲ってのがあるので、
どうしても最近の曲のほうに強い印象を持ってしまっている傾向があるから。

第1位:ここにいるぜぇ!/モーニング娘。 (10/30)
第2位:I&YOU&I&YOU&I/タンポポ (9/4)
第3位:オシャレ!/松浦亜弥 (1/1)
第4位:夏の夜はデインジャー!/メロン記念日 (6/19)
第5位:ビタミン不足解消交響曲/ミニモニ。 (6/26)


一言コメント。

第1位:ここにいるぜぇ!/モーニング娘。
イントロのドラムロールから始まる疾走感。メタル好者は曲の持つスピード感に圧倒的に弱いです。
そして何と言っても、Cメロの「WOW WOW WOW みんなロンリーボーイズ&ガールズ」っていう曲展開に圧倒された。
はじめて曲を聴いた時に、この部分の展開、メロディで涙が出そうになった。メロスピにめっぽう弱いオレです。

第2位:I&YOU&I&YOU&I/タンポポ
永井ルイ氏のブリティッシュ路線が第2期タンポポの確固たるスタイル。
それを最後の最後まで見せ付けられた文句なくの名曲。
「スゴイ魔法みたい」っていう圭織の歌う部分が、あの夜を思い出させる...

第3位:オシャレ!/松浦亜弥
松浦で一番好きな曲。この曲で松浦の表現力の幅の広さっての見せ付けられた。
aiko風(っていうかパクr)の歌い回しと、サウンドプロダクションもかなり好き。

第4位:夏の夜はデインジャー!/メロン記念日
「香水」と迷ってこっち。夏の夕方にぴったりのメロディラインに感服。
PVの出来が素晴らしい。もう何回見たことか...

第5位:ビタミン不足解消交響曲/ミニモニ。
ミニモニ。とジャズの融合。この2つをカップリングしたつんく♂のセンスに脱帽。
何故にこういうことを思いつくのか!!ジャズピアノがかっこよすぎ。
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以上。

最後まで候補に残った曲は以下の通り。
〜次点〜
・Do it!Now/モーニング娘。
「み〜らい〜ゆき〜のき〜っぷ」っていうとこの韻を踏んでるとこが好き。
・純LOVER/モーニング娘。
初期モーニング娘。路線っていうか、第2期タンポポ路線を受け継いだ曲だと思う。圭織イイ(・∀・)!!
・青春のSUNRISE/EE JUMP
ユウキがどうこうっていうのよりも、歌詞がかなり好き。春先はこの曲でかなり鼓舞されてた。
東京美人/中澤裕子
UFAの先輩、谷村有美の曲を彷彿とさせる曲。個人的にかなりツボ。
(12:34)

12月2日(月) 行けるのか?

後藤真希ソロライブツアーのFC先行に申し込んだ。
来年の5月20日、仙台サンプラザの公演に。

半年も先のことなのに、FCの締め切りが「12月2日の午前1:00まで」ってどういうことだ!?
っていうのは、FC会員の誰もが思ったことだろうし、実際オレも見送ろうとしていたのは事実。
そんなに先の予定なんてわかるわけなし、しかも週末ならまだしも、近場の仙台は平日だし...

気が変わったのは、ようやく手に入れた後藤真希卒業ライヴのDVDを見てから。
アンコールで「赤い日記帳」を歌う彼女を見て、この3年間で如実に成長した証に魅せられたからだ。

娘。のメンバーで芸能界でソロでやっていけるのは、なっちだけだと思っていた。
理由はうまくは説明できないが、反論覚悟で言うならば、
他のメンバーには「オーラ」というか「華」がない...と感じてしまっていたのだ。
(「オーラ」「華」っていうのは、オレが単になっちヲタだから勘違いしてるだけかもしれません。)

それは、オレの中でごっちんも例外ではなかった。
ソロでCDを出していない(厳密に言えばソロ曲はあるが)なっちには感じるのに、
ごっちんからは、ソロでCDを出していようが、ドラマに出演してようが、
ソロで芸能界を渡り歩ける程のオーラは感じられなかった。

つい先日までは...

ライヴ映像を見た時、まだまだ弱い光だけれども、直感的にオーラを感じた。
ごっちんには、なんかいろんな意味で期待できると思った。

ってことで、予定がまるでわからない半年先のチケットを予約した。
その頃、オレ自身が何をやってるかわからないが...
(5:22)

■更新情報:
【アバウト】を今更作成。

12月1日(日) CCCD

オレがいつも見ているサイトで、CCCD(コピーコントロールCD)の話題があった。
ちょっと前に印象的な話をラジオで聞いたのでその話でも。
福島県人であるNANA-SEA(仮)さんの「狼とストレイシープ」の11月20日の日記でも取り上げられていた番組、
SUNTORY SATURDAY WAITING BAR。この番組でテーマを「著作権」ってことでCCCDが取り上げられてた。
(NANA-SEAさんじゃないがオレもこの番組オススメ。ネット局も何気に多い。)
で、何が印象的だったかっていうと、

「ユーザーが著作権法で認められている"私的使用のコピー"も出来なくしてしまう」
って話。

たぶんCD-R、そしてMXの普及に対する対応策として考え出されたであろうが、
個人的には「そりゃそうだな」と思っていた時に聞いたんで、この意見は盲点だった。
CCCDはテープやMDには録音するのは障害がない、けれども著作権の侵害につながるのではないか?ってこと。
この日の放送ではディズニーの著作権にの話とか他にもためになる話があった。
概要で良ければ、過去ログがあるからどうぞ。

まあ、オレの場合欲しいCDは金出して買う。mp3は音質が低下するから。
ヘッドホンで音楽を聴くとまったく別物に聞こえるし。
ああ、高いスピーカーも欲しくなってきた。
(1:10)

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